2026-04-15 振り返り
あるchallengeをするかしないかを選ぶ際、ある程度会話を交わした人が自分よりはるかに高負荷なタスクに取り組んでいるのを見ると(認識すると)、するほうを選びがちになるかもしれない
他の人の取り組みに奮起するとか、刺激を受けるとか表現することがあるが、もしかしたらこういう感覚なのかもしれない
もちろん長所だけでない
マラソンのペースのたとえ
ペースの早い人に引っ張られて自分のペースを崩してしまうと、一気に身体を壊してリタイアしてしまう
思ったよりストレスがかかったが、授業で話せたのが楽しかった
ある程度ストレスが軽くなったかも
だんだん顔がわかる人が増えてきた
まだ名前が一致しているか怪しいですtakker.icon
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#2026-04-15 00:00:00